[クラシック音楽史]

#音楽
【クラシック音楽史①】世界共通の教養が身につく音楽の歴史
[クラシック音楽史①]世界共通の教養が身につく音楽の歴史
【クラシック音楽史②】モーツァルトとベートヴェンの数奇な運命
[クラッシック音楽史②]モーツァルトとベートーヴェンの数奇な運命

[クラシック音楽史]

・・・18〜19世紀のヨーロッパ音楽

・紀元前6世紀 ギリシャ ピタゴラス 音階

・6世紀 ローマ帝国 キリスト教 グレゴリオ聖歌(ラテン語)

     フランク王国 カール大帝

・15世紀 ドイツ  ルター 宗教改革活版印刷(楽譜)、賛美歌

・17世紀 イタリア(フィレンツェ)オペラ ヴェネツィア(劇場)

     フランス ルイ14世 フランス・オペラ パリ・オペラ座

[神の音楽→貴族の音楽]

バロック音楽・・・バッハ

古典派・・・モーツァルト、ベートーヴェン

ロマン派・・・たくさん

1、〈バロック音楽〉絶対王政時代(賛美歌、オペラ)

①ヘンデル(駆け抜けたビジネスマン)

独→伊(オペラ)→独(宮廷楽長)→英(ライブビジネス、英語オペラ)

②バッハ(勤勉な音楽の父)

ひたすた教会で作曲、1000曲以上、ロマン派時代に再評価(メンデルスゾーン)

2、〈古典派〉革命時代(オペラ→交響曲)

①ハイドン(召使いあがりの苦労人)

29〜58歳不遇 大スター、オックスフォード、交響曲の父

②モーツァルト(早熟の天才)

天才少年・創作と浪費→早逝(36歳)

③ベートーヴェン(古典派のヒーロー)

第二のモーツァルト→難聴

No.3「英雄」、No.5「運命」、No.9「合唱」

[貴族の音楽→市民の音楽]

3〈ロマン派〉資本主義時代

シューベルト、ワーグナー、ブラームス、チャイコフスキー…

(後期ロマン派)マーラー、ドビュッシー、ラヴェル…

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